YEG.商工会議所青年部

白狐まつりWhite fox Festival

白狐まつりとは?

桜満開の4月、最初の土日に行われる「山口三大祭り」のひとつ
太平洋戦争で意気消沈していた地域の人々を元気付けるために、旅館の人たちが開催したお祭りです。

出店事業

出店事業をメインで、白狐祭りのお祭りを支援しています。

祇園祭りGion festival

祇園祭りとは?

  • 会場:八坂神社周辺。
  • 開催日:7月20日から27日。
山口七夕ちょうちんまつり、山口天神祭と並び、山口三大祭りの一つに数えられる。
室町時代の応安3年(1370年)、山口市で京都を模した町づくりを行っていた大内氏の第24代当主弘世が京都から祇園社(現八坂神社)を勧請したのが山口市の八坂神社の始まりであり[1]、これに併せて長禄3年(1459年)から祇園祭も当地で行われるようになったのが始まりである[2]。
7月20日には鷺の舞(山口県の無形民俗文化財[3])の奉納が行われ、夕方には祇園囃を先頭に御神幸(裸坊とよばれる上半身裸の男衆により三体のみこしが八坂神社に奉納される)が行われる。京都の祇園社では既に途絶え、現在では行われていない。
7月24日には市民総踊りが行われ、「大内のお殿様」を市内各地から参加するグループが個性的に披露する。
最終日の7月27日には男神輿2基、女神輿1基で八坂神社へ御還幸がおこなわれる。

引用元 Wikipedia

青年部事業

子供神輿や、菊水鉾巡行に携わり 地域の子供達に山口の文化に触れてもらい 地元の大切さを学ぶ事業を行っています。

ちょうちん祭りfestival

ちょうちん祭りとは

山口七夕ちょうちんまつりは、室町時代に山口を本拠として分国を治めていた守護大名の大内盛見(1399年~1431年)が先祖の冥福を祈るため、お盆の夜に笹竹の高灯籠に火を灯したのがはじまりと伝えられています。
1587年、豊臣秀吉が九州へ攻め込んだ際にお共した細川幽斉は、山口滞在中に「九州道の記」の中で「七夕の別の袖にくべみよ露ながらかす旅の衣手」の一首を詠んでいます。

引用元 山口七夕ちょうちんまつり

青年部事業

「もっとちょうちんプロジェクト」
山口市の提灯の数は年々少なくなっています。
なので、ちょうちんを増やそうという思いでちょうちんを増やす活動を行いながら
ちょうちん祭りを盛り上げるための事業を行っています。

入会案内

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応募資格

本会の会員は、山口商工会議所の会員およびその
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